薬の効かない痛みやしびれにお困りの方へ

洲本接骨院 遠絡ページ なぜ痛みやしびれがたった10分の施術で改善されるのか? 遠絡バナー

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洲本接骨院は施術年数23年 400000人以上の実績を誇ります。 バナー

洲本接骨院遠絡ページ用こんな身体の不調にお悩みではないですか?

  • 病院のお薬を飲んでも痛みやしびれが改善しない
  • 痛みが強くて毎日の生活がツライ
  • 痛い止めの副作用でいつも体がだるい。
  • 出来れば薬を飲みたくない
  • 痛みがあるのに検査では異常がないと言われて困っている

”遠絡療法”が重度の痛みを改善する理由とは?

世の中には、いろいろな痛みがあふれています。

米国では、成人の80%が定期的に痛み止めを使用しているというデータもあります。日本でも第一類と分類される痛み止めが医師の処方箋なしで、薬局で購入できるようになり、爆発的に売れています。それだけ、痛み止めを必要とする人がいて、必要とされる症状があるということです。

これらの症状は、WHOが認定した難病もあれば、原因がよくわからず、原因不明とされるものまで、本当に多岐にわたります。

でも、薬が効く場合はまだ救いがありますが、薬が効かない痛みも存在します。

そういった痛みやしびれに苦しむ人のために開発されたのが【遠絡療法】です。

遠絡療法は、故・柯尚志(こう・しょうし)医師が経絡(けいらく:ツボのことです)を利用して、独自の治療理論に基づいて開発した治療法で、大学病院などでも治療が難しい難治性の疾患や激痛のある病気(PHN、CRRS、三叉神経痛など)、しびれを改善させる実績を持った治療法です。
痛みに対する改善度は高く、また即効性も高いことから、九州大学や北里大学など有名大学病院などでも採用されているほどです。

特に、局所の痛みに悩む患者様が、その痛みから即座に解放されるなど、施術者自身も驚くほどの即効性が出ることもあるのが特徴です。

淡路島で、遠絡療法を受診できるのは洲本接骨院のみです。

家の中でも靴をはいていた女性

アンケート用紙

Q. 洲本接骨院に来院される前は、どのようなことに悩んでいましたか?

A. 平成26年頃から右足の指先と甲部分及び足裏に、歩くたびに痛みがありました。痛みをやわらげるためにロキソニンやスピール軟膏、インチバンクリームなどの薬を使用しましたが、傷みが止むことはありませんでした。足を床につけると痛み、歩きづらいので、家の中でも運動靴をはいて生活するようになりました。

Q. 洲本接骨院で治療を受けてみようと思ったきっかけはなんですか?

A. 腰痛のために洲本接骨院に通院していました。腰痛が完治した頃に先生に足の痛みについて相談し、何かできる治療はないか伺いました。そのときに、遠絡療法があることをしり、受けてみようと思いました。

Q. 治療を受ける前に不安はありましたか? それはどんな不安ですか?

A. 数年前から続いている痛みが治るのだろうかということと、保険適用外の治療のため、費用面で心配がありました。

Q. 治療を受けてみていかがでしたか?

A. 平成29年7月下旬から週2.3回のペースで遠絡療法を受け始めました。治療から4ヶ月たち、足の痛みが徐々にやわらいで、家の中で運動靴をはかずに生活できるようになり、治療のペースも現在は2週間に1度となっています。未だ治療は継続中ですが、治療を受けて良かったと思っています。

Q. 洲本接骨院の治療をどんな人に勧めたいですか?

A. 私のように、薬を使用しても痛みがとれず、痛みに耐えている人に、勧めたいと思います。

洲本市 40代 女性 足の痛み 遠絡

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

心から感謝です!

アンケート用紙

レーザーで生理痛と思われる、あらゆる痛みやつらさ、気分から良くなっているので、レーザーをする前と後では別人になります。

長年、生理痛のいたみで婦人科などでは、ロキソニンやピルを勧められましたが、痛み止めを服用するうちに、髄膜炎になり入院し、痛み止めをやめて10年が経ち、それでも痛みから苦しいつらさがありましたが、レーザーで薬を飲まなくても良くなれて、うれしいです。調子が悪くなると、レーザーで助けていただいているので、心から感謝です。

ありがとうございます。

*レーザーとは遠絡療法で使用する機器で刺激のない装置のことです。

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※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

鍼や灸を使わないツボ刺激とは?

洲本接骨院内での遠絡治療中の施術風景の写真

ツボや経絡という言葉を聞くと、鍼(はり)やお灸のイメージが強いかもしれませんが、遠絡療法は専用のツボ押し棒とソフトレーザーを利用した治療で、鍼を刺したり、やけどをしたりといったこともありません。

ソフトレーザーも熱の発生がないため、患者様はほとんど刺激がありません。

全くの無痛というわけではありません。

洲本接骨院の施術は基本的に無痛または極低刺激のソフトな施術がほとんどです。

その中で遠絡療法のみは、治療時に多少の痛みを我慢していただかなくてはいけません。これは、経穴(ツボ)の特性にあります。

例えば、腰痛に対応するツボがあるとします。このツボは、腰痛があるときは【開いて】、腰痛がなければ【閉じている】状態なのです。【開く・閉じる】と表現するより、【反応する】といった方が良いかもしれません。

つまり、腰痛のあるときだけ押されて刺激を感じるのです。

インターネットなどで、ツボの探し方を検索すると、『押さえて痛いところがツボ』と表現されることがあるのは、このためです。

遠絡療法では、ツボを専用の押し棒で刺激するために、『押される刺激』と同時に『ツボを刺激される』ことになり、痛みを感じてしまいます。

ほとんどの患者様がその場で実感できます。

伸びをする女性 洲本接骨院痛みのページ 説明資料

痛みを伴う治療はいやなものです。

ですが、遠絡療法はその治療後にすぐに効果を発揮します。

体験された患者様のほとんどは、その場で痛みが減少していることを体感され、びっくりされます。

遠絡療法は、1回の処置で最大7割の症状を改善出来るとされています。

もちろん、すべての症状が、1回で7割の改善があるわけではありませんし、症状がそこで安定するわけでもありませんので、治療には回数が必要にはなります。

ですが、繰り返し治療することで、多くの患者様から
「あきらめていたしびれがなくなった」「仕事が普通に出来るようになった」「普通に歩けるようになった」
そんな喜びの声をいただけるようになりました。

あなたが今まで、いろいろな治療や施術を受けてみて、改善されないのであれば、ぜひ洲本接骨院の遠絡療法を受けてみてください。

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